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	<title>まちづくり勉強記</title>
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		<title>全国まちづくり会議2011inさいたま　事務局報告</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Oct 2011 07:25:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[支部活動]]></category>
		<category><![CDATA[jsurp]]></category>
		<category><![CDATA[全まち]]></category>
		<category><![CDATA[埼玉]]></category>
		<category><![CDATA[日本都市計画家協会]]></category>

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		<description><![CDATA[ご無沙汰の投稿です！ すっかり、一つの季節をスルーして、秋になってしまいましたね。。。（汗） さて、今月、１０月１日（土）、２日（日）は、当協会の基幹事業である、 「全国まちづくり会議2011inさいたま」でした。 会場 &#8230; <a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/?p=45" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ご無沙汰の投稿です！</p>
<p>すっかり、一つの季節をスルーして、秋になってしまいましたね。。。（汗）</p>
<p>さて、今月、１０月１日（土）、２日（日）は、当協会の基幹事業である、<br />
「全国まちづくり会議2011inさいたま」でした。<br />
会場に足をお運び頂いた方もいたのではないでしょうか？</p>
<p>今回の全まちは、今年で９回目の実施となる「日本都市計画家協会賞」と連動して、<br />
日本都市計画家協会賞の大賞を決定するプレゼンを全まち会場で実施するという取り組みを行いました。</p>
<p>先に、全体応募の中から優秀まちづくり賞、各支部賞（静岡・横浜は該当なし）が<br />
選出されており、それら７団体がプレゼンを行い、会場の投票と、<br />
直後に行われる選考委員会で日本まちづくり大賞を決めるというものでした。</p>
<p>北海道からプレゼンに挑んだのは、下記の３団体。</p>
<p>○江部乙丘陵地ファンクラブ（北海道滝川市）※優秀まちづくり賞<br />
○くしろ橋南西ゆめこい倶楽部（北海道釧路市）※優秀まちづくり賞<br />
○特定非営利活動法人ゆうべあまちづくりネットワーク（北海道苫小牧市）※北海道支部賞</p>
<p>出演する団体さんも、そして、家協会賞もプレゼントいう取り組みが初めてなので、<br />
どちらも緊張しながらのイベントでした。</p>
<p>プレゼンは、全まち２日目の９：３０スタート。<br />
全まち１日目の夜の懇親会の余韻を引きずる間もなく、早くからおあつまりいただいたみなさん。<br />
<a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_011.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-47" title="111002_01" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_011.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a><br />
緊張の面持ちでプレゼンの流れの説明を受けます。<br />
主催側も初めての取り組み。一緒に頑張りましょうー。という気分です。<span id="more-45"></span></p>
<p>プレゼンに参加した７団体は、どの団体も特徴的で、<br />
地域の特性や地域の要請に合わせた取り組みをしていて、なかなか興味深くお話を聞きました。正直に言うと、私のレベルでは、もっと聞かないと本当のところはわかりませんが・・・<br />
北海道からの３団体も堂々と、そして、北海道らしいユーモアあふれるプレゼンを展開して、会場の心をつかんでいましたよ。<br />
<a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_02.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-48" title="111002_02" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_02.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a><br />
江部乙丘陵地ファンクラブの発表…ちょっと緊張されていました<br />
<a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_03.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-49" title="111002_03" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_03.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a><br />
くしろ橋南西ゆめこい倶楽部の発表…釧路のイベントのカフェホスト制服で登場！<br />
<a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_04.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-50" title="111002_04" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_04.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a><br />
NPO法人ゆうべあまちづくりネットワークの発表…ホッキ音頭を会場でご紹介</p>
<p>３団体とも「北海道」らしい味を出していて、<br />
私は北海道人ですが、こんな人たちが地域にいる北海道がさらに好きになりました。<br />
会場にもそう伝わったのではないでしょうか。</p>
<p>－－－</p>
<p>さて、家協会賞のプレゼンが終わったら、２日の午後からは、<br />
支部企画分科会「港町のマネジメントを考える～釧路市の実践を題材に」です。</p>
<p>今年、３月の東日本大震災の影響で、津波被害が発生した釧路市の<br />
副市長・小松氏に被害状況と対応について報告をいただき、<br />
当支部事務局長・桑田氏からは、海外の事例を話題提供、<br />
そして、意見交換のゲストに、全まちのオープニング基調講演にもご出演いただいた<br />
稲村肇東北工業大学教授をお迎えし、古屋温美氏（北海道大学大学院　特任准教授）と、<br />
全まち参加団体くしろ橋南西ゆめこい倶楽部の前田さんに加わっていただいての<br />
分科会です。<br />
<a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_08.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-54" title="111002_08" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_08.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a><br />
日常の防災意識のあり方、防災教育、非常時の動き方、<br />
そして、災害後の国や自治体のサポートの在り方などについて、<br />
少人数の会場・リラックスした雰囲気で、現場感のある議論を展開しました。</p>
<p>－－－</p>
<p>さて、全まち閉会式。ここで、日本まちづくり大賞の発表です。</p>
<p>日本まちづくり大賞は・・・<br />
「やまさか暮らし研究会（福岡県北九州市）」と「江部乙丘陵地ファンクラブ（北海道滝川市）」でした！！<br />
実は、当方は授賞式のお手伝いをしていて、<br />
写真を撮りそこなってしまったのですが、<br />
ステージ上から、皆さんの緊張したお顔を見ていましたよ。<br />
<a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_051.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-55" title="111002_05" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_051.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a><br />
「江部乙丘陵地ファンクラブ」の皆様、おめでとうございました。</p>
<p>例年、資料審査のみで、大賞等を決定してきたのですが、<br />
プレゼンテーションを見て、質問をして、想いや声を聞いて<br />
より、現場が見えた家協会賞になったような気がします。</p>
<p>－－－</p>
<p>さて、全まちの全体の取り組みとしては、今年もパネル展示と<br />
展示団体による、車座談議がありました。<br />
北海道からは、くしろ橋南西ゆめこい倶楽部が参加。<br />
お二人の若きエースが、全国の同様の取り組みをしている人たちと交流を深めました。<br />
<a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_06.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-56" title="111002_06" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_06.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a><br />
頑張って発表中！</p>
<p>今年の全まちはパネル展示がコンパクトにまとまり、<br />
分科会は分科会でまとまっていて、会場をうまく使えていたような気がします。<br />
・・・実のところ、バタバタしていてあまり全体を見れていませんでしたが。。。</p>
<p>最後に、内容が前後してしまいますが、１日目の夜の懇親会の様子を。<br />
埼玉のご協力くださった皆さんと、全まちに参加してくださった皆さんと、<br />
運営にご協力くださった皆さんと、この度の出会いとイベントの無事終了に<br />
感謝します！これからもよろしくお願いします。<br />
<a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_07.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-57" title="111002_07" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/10/111002_07.jpg" alt="" width="400" height="300" /></a><br />
かんぱーい。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>都市計画セミナー「東日本大震災と都市計画」を開催しました</title>
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		<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 08:34:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[支部活動]]></category>
		<category><![CDATA[東日本大震災と都市計画]]></category>
		<category><![CDATA[都市計画セミナー]]></category>

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		<description><![CDATA[支部では、国土交通省　都市・地域整備局　街路交通施設課長の松井氏を迎えて、都市計画セミナー「東日本大震災と都市計画」を開催しました。 国土交通省が行った東日本大震災の被災市街地調査の速報結果報告と、その分析から現時点で考 &#8230; <a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/?p=39" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>支部では、国土交通省　都市・地域整備局　街路交通施設課長の松井氏を迎えて、都市計画セミナー「東日本大震災と都市計画」を開催しました。</p>
<p><a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/06/110623.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-41" title="110623" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/06/110623.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>国土交通省が行った東日本大震災の被災市街地調査の速報結果報告と、その分析から現時点で考えられる市街地復興への示唆などをお話いただきました。</p>
<p>調査報告では、被災地域の市街地部・集落農地山林等における浸水被害面積の暫定値や、11の市町についての被害状況がまとめられており、被災地域の状況を改めて整理して理解することができました。</p>
<p>市街地復興への示唆については、建物や土地、産業や人、様々に組み合わされた被災の状況と、その手立てや今後の防災対策を考える上でのいくつかの提案と、被災地で着目すべき点として、海からの距離・標高などが同程度でも被災状況に差がある地域について調査を進めたいというお話がありました。</p>
<p>まだまだ震災の被害は進行中であり、行政官の皆さんは、今までも未曾有の事態に、個々が的確な判断で対応した場面もあったが、今後も被災地のために震災対応を頑張っていきたいとのことでした。</p>
<p>このセミナーのまとめについては、後日、支部ＨＰにも収録しますので、本日は事務局員の感想まででした。</p>
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		<title>復興支援フォーラムに参加してきました</title>
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		<pubDate>Thu, 23 Jun 2011 08:13:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[勉強記]]></category>
		<category><![CDATA[復興支援]]></category>

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		<description><![CDATA[3.11の震災後、北海道の支援団体として、いち早く現地に入り継続して支援を続けているNPO法人ねおすの、これまでの支援活動の報告と「これから」の支援の在り方を考えるフォーラムが６月18日（金）に開催されました。 私自身、 &#8230; <a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/?p=17" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/06/110617.jpg"></a>3.11の震災後、北海道の支援団体として、いち早く現地に入り継続して支援を続けているNPO法人ねおすの、これまでの支援活動の報告と「これから」の支援の在り方を考えるフォーラムが６月18日（金）に開催されました。</p>
<p>私自身、自分にできる震災への支援と、もっと力になる活動とは、<br />
そして、方法があるとしても、どこを窓口にして・・・など、<br />
個人では不安や迷いがあったので、話を聞いてみたいと思い参加しました。<br />
ねおすの活動は団体のブログで、リアルに動いていく現場と少しずつではあるけれど被災地の方が笑顔を見せてくれている様子を見てはいたのですが、この日は、被災地の『宝来館』の女将さんが話をしに来てくれるということで、なぜか、私も緊張して参加。。。<span id="more-17"></span></p>
<p>ねおすでは、救助、がれきの撤去、避難コミュニティのサポート、<br />
心のケアを目的にした青空喫茶の開設、子どもの居場所づくりなど、<br />
震災直後から、時間の経過とともに変化する被災地の状況とニーズに対応しながら、<br />
ねおすがこれまで培ってきた経験と知識を活用して被災地のサポートを続けてきました。<br />
その動きは迅速で、「なぜこんなに早く！？」と思っていましたが、<br />
それは、阪神淡路大震災の時に、野外活動をする団体としてのスキルを持ちながらも<br />
支援活動に加わることができなかったことが心に残っていて、それ以来、<br />
心の準備と日々の研鑽を重ねていたからできたとのことでした。<br />
また、ねおすスタッフの実家が釜石にあったので、その人たちの無事の確認と救助が<br />
目的の一つであったこともいち早く動く動機となっていたとのこと。</p>
<p>『宝来館』の女将さんは、テレビで何度か目にしたことのある、被災者自身が撮影した映像の中に写っている人でした。<br />
あと１、２歩で土手にたどり着く、その寸前に津波にのまれ、でも、助かった方です。<br />
この３か月あまり、大変な経験をしてきた方なので、疲れているだろうな、悲しい顔をしているのでは？と思っていたのですが、大きな声ではっきりと話をされる気丈な女将さんでした。</p>
<p>『宝来館』は、3.12から３月２６日まで避難所となっていたそうで、<br />
一緒に生活した被災者は、一番多くて100名近くいたそうです。<br />
今も、地域の皆さんと助け合いながら、地域コミュニティの拠点となっているようです。<br />
被災してから今日までの経験で「人はいつでも自分で立ち上がる力を持っていなければダメ」と思ったそうです。「今回の震災で自分もすぐに動き出せなかった。すぐに皆さんを助ける力を出せなかった。いつでも自力で立てる力を持ちたい。」と話されていました。<br />
十分、皆さんを助けただろう女将さんが、それでもなお、次に大変なことが起こるときのために、もっと力をつけたいと思っているなんて。<br />
こちらが、背筋をピンとさせてもらいました。</p>
<p>女将さんは、大きな被害を受けた東北を新しくまちづくりしていくときに、<br />
若い人が帰ってきたいと思うまちづくり、住みたいまちづくり、産業がつづけられる・新しい産業が生まれるまち、にしていきたいと話していました。<br />
道のりは長いかもしれませんが、女将さんのように地域で中心となって皆さんを引っ張って行ってくれる方がいると、まちも復興に向けて良い動きができそうな気がします。</p>
<p>また、当時『宝来館』の従業員だった伊藤さんは、地域支援に来たねおすと交流・活動協力したことがきっかけで、ねおすスタッフとして釜石で活動することになったとのこと。地元スタッフがいることで、ねおすも今後、より活動の調整等がとりやすくなりますね。</p>
<p>それから、ねおすの活動でボランティアに行った人たちのコメントも聞くことができたのですが、皆さん一様に現地に足を踏み入れた時の衝撃、そして、ボランティアの難しさ、でも、自分たちの経験を皆に知らせて、助けの手をもっと被災地に送りたいと思いを話してくれました。</p>
<p>また、自然学校の取り組みを先進的に行ったきた、西村さんのお話も聞くことができました。<br />
野外活動は自然体験から「生きる力」を獲得していく活動であり、災害時に役に立つ要素がたくさんある、ということで、西村さんが世話人をしている、NPO日本エコツーリズムセンターでは、震災直後にRQ市民災害救援センターを立ち上げており、被災地の４つのボランティアセンター（登米・唐桑・歌津・河北）を拠点に今後継続した支援をするとのこと。<br />
震災直後の救助・救援・緊急的支援から、今後は、地域を担う人づくりに貢献しながら、地元の人とともに地域の特徴を活かした次の展開へと支援を続けて行きたいとのことでした。</p>
<p>フォーラムに参加して、一歩ずつ、半歩ずつでも、前へ前へと進んでいる、進もうとしている被災地の方々の姿を感じて、今まではただただ震災を悲しんでいたのですが、一緒にやればできる。と実感を持って考えられるようになりました。<br />
何ができるだろう、それはいつ。誰でも、どんな形でも、小さなことでも、できることがあるはずです。<br />
これからも、被災地の復興を応援していきたいと思います。一緒にがんばりましょう。</p>
<p><a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/06/1106171.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-31" title="110617" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/06/1106171.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
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		<title>2011年度支部総会開催しました</title>
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		<pubDate>Thu, 26 May 2011 08:49:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[支部活動]]></category>
		<category><![CDATA[jsurp-h]]></category>

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		<description><![CDATA[５月２４日、支部の2011年度の幕開けとなる総会が開催され、天候も微妙ななか、11名の会員の方々にお集まりいただきました。 当日は、小林会長にも参加いただき、支部活動の方向性の再確認や、3.11以降のjsurpの動きにつ &#8230; <a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/?p=7" class="more-link">Continue reading</a>]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>５月２４日、支部の2011年度の幕開けとなる総会が開催され、天候も微妙ななか、11名の会員の方々にお集まりいただきました。</p>
<p><a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/05/110524soukai01.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-8" title="110524soukai01" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/05/110524soukai01.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>当日は、小林会長にも参加いただき、支部活動の方向性の再確認や、3.11以降のjsurpの動きについて情報共有をしました。</p>
<p><a href="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/05/110524soukai02.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-9" title="110524soukai02" src="http://www.jsurp-h.gr.jp/blog01/wp-content/uploads/2011/05/110524soukai02.jpg" alt="" width="300" height="225" /></a></p>
<p>ポイントとしては、NPOである意味・公益性、北海道の特徴ある活動の展開、本部との連携・知識の共有、活動の芽を育てる・つなぐ支部の在り方、などについて議論されました。<br />
また、復興まちづくりにかかわるjsurpの動きについては、本部の情報を積極的にキャッチして、支部の関わり方の検討を進めることを確認しました。</p>
<p>桑田事務局長も本部の復興支援ＴＦのメーリングリストに入り、支部メンバーとして、情報を支部で共有することに努めたいとのお話もありました。</p>
<p>総会の当日資料と議事録は、支部ＨＰに収録しますので、しばしお待ちください！</p>
]]></content:encoded>
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